Renaissance Man

とにかく、あれこれやってみる。

意識高い系の友人の本を盗み読みしたったw


クーリエジャパン1月号を読んでみた。

クーリエジャパン1月号を読んでみた。

書評・クーリエジャパン1月号

ルームイメイトが意識高い系でクーリエジャパンを購読しているから、盗み読みしてみたらけっこう、面白くてマジで勉強になったので紹介する。

タイトルは、2015年のデジタルライフというもの、IT時代と言われてから随分と時間が経ち、Youtubeやツイッター、フェースブックが社会に馴染んできた昨今、今、熱いウェブサービスの紹介記事がメインにあった。

ほんと、世界には、面白いサービスを考える人ばかりですごいな、と感心しさせられっぱなしだった。昨今のバイラルメディアとは、さすが違うぜ!クーリエ編集部。目の付け所もスマートで、現代の目利きといってよいでしょう。クーリエは情報大洪水時代の中になっても今を知る、千歳を見むと欲すれば、すなわち今日を審らかにせよ、にふさわしい、読むべき雑誌である。

・印象に残ったウェブサービスは。タイムチケット、という30分ワンコインで自らの時間を売るサービス。
・ファーボ、という新しい形のふるさと納税的な、遠隔地からの地元クラウド応援サービス。
・球場やチャペル、古民家などの空いてるスペースを空いている時間貸し出すマッチングサービス。
・ドクター・ミーという、専門の医師に直接聞けて即座にレスポンスの来る、ヤフー知恵袋的なサービス。これは、実に流行りそうな予感。月300円で質問し放題というのはありがたい。

などなど、詳しくは動画を御覧ください。

それと、辛酸なめこさんの英語学習記事はためになりました。継続は力なりとはいえ、鉄の意志を持たない私たちなりの継続の仕方が綴ってあり、私自身も大変共感を覚えましたし、これが一番地に足のついた学習法なのではないかなと、思ってます。今巷で流行っている、梅毒ガールやら、なんやらの英語学習でしゃべられるようになって絶対なりませんから!笑、地道な参考書の継続に勝るものなし、それと、留学一本釣り。PDSも梅毒ガールも16年くらい、あっちに行ってますから、しゃべれるのはとうぜんだっつーの(ジャイアン風) icon-eye 

近々、英語の上達法を動画にあげて、漁夫の利を狙おうとする男、一ノ瀬健太




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