Renaissance Man

とにかく、あれこれやってみる。

初夢!

一月二日の食事

一月二日の食事

みなさん、知ってました?初夢!

実は、初夢って、大晦日から元旦にかけてみる夢じゃなくて、元旦から一月二日にかけてみる夢だったんですって!いや、30になるまで全く知りませんでした笑

ということで、初夢、分かる人にしか、わからないとは思いますが、ご報告させていただきます。

まさに、カフカのような不条理の世界ですw笑

平成27年1月2日付け

みんなのいっちーの初夢(家からホンマ健康ランドが近かった話)

地下通路というか、何かの物件の地下とホンマ健康ランドが近かった。どこかの物件の家の間取り図を確認してみると、玄関と風呂が一体になっている。なぜかその物件に侵入しつかいずらいw見取りを確認する。玄関を開けると風呂場。靴置きと浴槽が並んでいる。つまり、玄関が風呂場なのだwこの物件、超おかしい!w(←図的には、ぽんしゅ館のマップみた影響か知らん。)

物件を探索していると、奥に部屋があり、奥が広い。しかし、侵入している手前、早々に立ち去らねばならないのだが、付けた電気の指紋を消しつつ消しつつ入念にしていると、奥から数名の女性の一団がきた。やば!!っと隠れるところもなくたじろいでいるところを発見されるも、女性もまぁ、いるものね、的な感じで、特に変わったそぶりも見せない。びびりながらも拍子抜けしたまま逃げるうちに、道がわからなくなり、道を歩いているうちに、ホンマ健康ランドの風呂から出て、フロントに出る。ここで、物件とホンマ健康ランドがめちゃ近い、というか地下でつながってるということに気づく。(←ばあさまが昔ホンマ健康ランドに勤めていたことも影響しているのかも)しかたなくフロントに帰る道を尋ねると、その物件は、特別室106号室か、601号室という名前だと判明。その名前を付けられている部屋はどこですか?とダウン症っぽい女性フロントに尋ねると、鍵はあるから大丈夫と言っているのに鍵を渡される。俺持ってるので大丈夫と言ったが、万が一と、もう一本渡され、仕方なく受け取る。早くしないと帰れなくなるわよ、というけど、さっきの出てきたところを考えるとどうやら俺は女性風呂から出てきたようだ。

そんな中、帰ったら大変なことになる、とフロント女性に尋ねると、男子風呂から女子風呂に変わる時間帯だから、男女混じっているのだと言う。女性の言葉を信じ、男女の交わる屋内温泉を抜け、大きい露天風呂(←ドイツ・ケルンの男女混浴風呂、クラウディステルメのイメージ)を抜け、道路に密接している草原的な、足痛い高草の通りを抜け、電気の消えた焼肉レストラン的な食堂に入り、抜けようとすると、その出入り口付近の壁に女性二人組みが毛布にくるまり体育座りで寄り添いながら寝ているところをちらと横目で見て抜けると、小さなパイプ椅子に座った受付があり、そこでまた106か601かの号室はどこですか、と尋ねると、あっちですと教えてくれた。その人は面識はないが、俺の研究室の元先輩らしい。なぜか異国の地ではないがひとりぼっちの心弱さから、その元研究室が一緒というだけでかなり安心感が湧いた。もうひとり受付の近くに誰かいたような気がする。

言われるがままそっちに進むと、二階から地下からも行けるというが、螺旋階段下の地下からは立ち入り禁止だからと二階から行こうように勧められる。知人三人誰かは思い出せないものたちが井戸端会議をしている。とりあえず、ボイラー室横の布団の溜まり場に立っているピンク色の作業着を着たベッドメイキング係か掃除のおばちゃんかに案内され、進むと、そこは洞穴で、洞窟のようだった。なぜか、おでこにライトが付いていたので、すぐ点けそのまま進んだ。ほこりっぽい感じのする洞窟の途中で、だれか判別できないおばさんとすれ違った。彼女はライトを何もつけていなかった。俺はミニライトも携帯もあるから大丈夫と、おばさんにヘッドライトを渡そうと思ったが、すぐにすれ違い渡せなかったため、そのまままたすぐ道を進んだ。すぐ地下のもうひとつのルートのような気がする場所につき、さっきの分岐点の下の地下を通過しているような気がした。

洞穴を抜けると高田馬場のビッグボックス・ショッピングモールの入り口みたいなところに出て、誰か知らぬ華美なおばさんとすれ違う。すれ違うとすぐにおばさんが軽くこける。すぐに復活、大丈夫かな、と階下を見ていると、そのおばさんが今度は顔面から壮大にこける瞬間を目撃し、これはやべぇ、と思うも、またすぐに復活して歩き出す。どうやら無事なようで良かった、と安堵し、さきほどの物件(ひょっとしたら実家?)に向かい、みんなでホンマ健康ランドに行こうぜ!うちの地下ホンマ健康ランドにつながってるんだ!

(→夢のメモ、そこで誰かしらかの昔の知人3人に尋ねるもわからず、また近くの女性店員に聞くと、道を教えてくれ、ボイラー室っぽい、布団の溜場的な横から地下からを頭のヘッドライトで照らし、けむっぽい、埃っぽい中を前進、途中、おばさんとあう。なにもライトつけてなかったけど、大丈夫かな、脱出、なにか、モールのようなところで、派手に顔面からこけるおばあさんを目撃、どうやら無事なようだ。家に向かい、みんなでほんま健康ランド行こうぜ、意外に、うちからめっちゃ近かったよ。)

…と言って目が覚めた。2015年、みんなのいっちーの初夢なのでした。

ちな、元旦の初夢、変な夢、悪い夢見たよ〜、って言えるのは意外にめでたいことだと思う。だって、初夢見たけど、何も覚えてない人よりは絶対いいと思う。だって、思い出せなかった奴ら、みんなもやもやしながら三が日過ごすわけじゃんw

それに比べたら、盛り上がれるだけマシ!

今年もよろしく、みんなのいっちーより



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