Renaissance Man

とにかく、あれこれやってみる。

ぶり子、佐渡に立つ!

ぶり子さん、ついに佐渡に上陸!

ぶり子さん、ついに佐渡に上陸!上陸するなり、早速のサイン攻め。ぶり子さんの人気はここ佐渡まで浸透してます。

カンバに愛を込めて

誰も見てないと思っていたブログを以外に見ていることが分かったので、しっかり毎日更新していきたいと思います。何度も言いますがエネルギーの出し惜しみはしません!修論もやりつつ創作活動もブログも全部欲張っての、カルボの全部載せなみに生きてきます!

制限時間は10分、しかしやっぱり20分かかってしまった!

そして、制限時間は10分で書き上げる予定です。時間制限をつけてるから、爆速でタイピングの練習にもなります。爆速爆速!爆ビーダマン!今賀旬先生!マスター攻略王!

それでは早速、佐渡紀行、上陸編をお送ります!

お土産コーナー、テンション上がります!

お土産コーナー、テンション上がります!

上陸しました佐渡島!どこかから佐渡おけさが聞こえてきます。

勘違いでした。なんやかんや佐渡には縁を感じていたとは言いつつも実は佐渡を観光したことは一度もありません。なぜなら、佐渡に来たのは、小学生の頃の修学旅行と高校時代の野球部遠征で二度来た時も、全く観光できずにそのまま、試合して、帰路コースだったので、唯一遊べたのが、ここ、佐渡のお土産売り場でした。懐かしの佐渡のお土産売り場、あぁあ、なんというのでしょう。デジャブでしょうか、10年前の私がいました。坊主頭の彼らもまた、試食しまくって、何も買わない野郎たちがいます。アァ、僕もああ見えていたのですね。全くイカくさい奴らですw

そして、やっぱりどこの世界にもいじられキャラがいるんですねぇ。烏賊臭坊主たちの中にもやっぱりいました。いじめではないんですけどね。まぁ、嫌は嫌かもしれませんが。最後には笑っていられればいいと思います。

ちな、松岡ちな、知ってましたか?昔は島田伸介が出てくるまで、いじり芸は下品な笑いとして、あまり関西では好まれてなかったんですね。いとしこいし師匠的な動きや動作の笑いはあっても、人格を笑う、人格をいじるという芸は、実は近年になってのこと立ったんですね。いじり、確かに面白いし、関西人はいじられても結構、俺、今美味しイィ〜〜〜!!ってなることもあって、その見極めが大変です。全部、いじり学校でダメにするってのも、面白くないわけで、炭酸が抜けたコーラみたいになってしまうのもやっぱつまんないわけで、多少の毒を与えつつ、学生生活を送らせるってのも教員の力量なんだと思います。まぁ、勝手にやってくださいw。丸投げこそ我が人生!お天道様に胸を張れたらまぁセーフなんじゃないでしょうか!とりま、いじられている君、生きろ!それでも嫌なら一旦勝利のために退がれ!

部活のみで青春を終わらせるのはもったいない!

野球部の仲間はいいやつらでしたが、組織で動くというのがとても嫌でした。というか朝エレンはマジで意味がなかったきもしなくはないです。明訓高校が月曜日は休みなのに、自分たちは毎日土日も休みなしで練習していましたが、やっぱり、休みのない高校生活は絶対ダメだと思います。休みもしっかりとって、練習も密にやって、っていう感じに集中してやれば結構なんだってうまく時間は回るものだと今は思ってます。もし僕が野球部の監督をやるならば、学生たちの自主性にめっちゃ任せると思います。響け!ユーフォニウムの指揮者の先生みたいに学生の目標設定をして、それに準ずる形でやっていくと思います。

青春を部活のみに費やすのは馬鹿です。集団で馬鹿な高校時代でした!おい、そこのイカくさい坊主頭たち、いっぱい恋して、いっぱい振られろよ!その分だけ人生は豊かに、武豊になるからなぁ、あやぱん!

ってな感じで、お土産売り場で印象に残ったのは、バターのクッキーと、大きな甘いか、大きな大きな、一億円と書かれた駄菓子の甘いか、それが印象に残ってました。なんと、そのネタ的な駄菓子を買っちゃう野球部の坊主たち、いやぁ、若いってマジでいいね!他にもお酒も、朱鷺のグッズもたくさんあって、現地でお土産を買い忘れた方いらっしゃってもなんとか、ここでけばなんとかなると思います。

佐渡のハチ公前的な場所

佐渡のハチ公前的な場所

現地で買ったお土産が最後のお土産屋さんで被っていた時の衝撃!

後々、何日後になるかわかりませんが、北雪酒造を見学させていただいた朱鷺に、←うまい変換だな、このままにしておきます。時に、北雪酒造と刻まれた木の升を 300円で買いましたが、なな、なんと帰路の便を待つ間、お土産コーナーにいたら、320円でその升が売っておりました、ちょっとショックでしたが、まぁ20円安く買えたからいいかぁと合理化しておりました。

ねぎっこよりも有名なサドガシマン!

ねぎっこよりも有名なサドガシマン!

そして、なんと新潟でねぎっこよりも有名なサドガシマンがいーるじゃありませんか!このチープ感、マジでたまりません。やらないよりはやったほうがいい。拙くても自分で何か書いてみる表現してみるんだよ、そう教えられた気分でした。心に起きた小々波はしっかと表現すること。これは芸術家のみならず、人間誰でもそうするべきだと思います。表現者は鉛筆を持ちますが、表現者でなくともペンでアイディアを書きためる、降りてきたらその瞬間に逃さず書くようにする。メモは常に枕元、我が敬愛なる宮田学長のお言葉です。ちな、北雪酒造には宮田学長揮毫のお酒、『光』があります。この『光』の酒造が北雪酒造なのです。

この佐渡旅行に行く数週間前にこの奇跡のお酒『光』を飲み、今まで飲んだお酒の中で一番最高の味で、今回せっかくの旅なので、見に行こうと思い、酒造見学をコースに加えました。

この懐かしい感じのガチャ野菜自販機、この牧歌的田舎の空気が僕は大好きです。

この懐かしい感じのガチャ野菜自販機、この牧歌的田舎の空気が僕は大好きです。

この後、レンタカーを借りて、いよいよ加茂湖からダイの大冒険ならぬ、佐渡の波動拳、無理あるな、佐渡の大冒険が始まります。レンタカーを借りて運転するのは、これが人生で生まれて初めての経験で、ちょっとビビってしまい佐渡汽船の中で一回下痢り、その後到着後も佐渡汽船のトイレで下痢をしたのは内緒にしておいてください。

明日は、人生初のレンタカーについて書きたいと思います。

では、また明日。おやすみなさいませ。最近冷えてきたから、みんな風邪引くなよ。ばいちゃ!

オリンピック後に佐渡に移住を考える男、一ノ瀬健太

 

 

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