Renaissance Man

とにかく、あれこれやってみる。

フルボッコにされた眼下から見えた光

withProfIshii

石井裕先生が藝大にいらっしゃいました!

石井先生はMIT副所長ですが、未だに自分はそのすごさがわかる段階にまだいっていません。

とにかく、もうフルボッコにされました。自分が考えていることの浅はかさを痛感させられました。とにかくフルボッコ!痛々しさを超えて、爽快にフルボッコにされました。議論のロジック、スピード、マウントの取り方など、諸々世界の壁に圧倒される1時間でした。

今回フルボッコにされて最も考えさせられたもの…それは自分の”スパイク”、つまり”一番のウリ”はなんなのかということでした。

初めはこんな感じでしたが…

初めはこんな感じでしたが…

とにかく、ものすごいスピードでした!常に問いかけてくるわけです。How?When?What’s your spike?

生半可で、ぼんやりと考えていることは、圧殺されます。圧力がとにかくすごかった!マジパネェ、第一線の念を感じました。あぁ、これが念(世界)の壁か、と。隣にいらっしゃったメディアアーティストの八谷先生がまるで、君はまだ凍える吹雪の世界に裸で出ようとしている、と暖かく念を初めから教えてくださるかのように援護してくださり、心がニコルやノヴのように折れずにすみました。

 

話し始めて10秒くらいで…こんな感じです。

話し始めて10秒くらいで…こんな感じです。

石井先生との話の中で、自分は世界にはそれほど興味もなく、世界の悲しみにも身体で共感することも特にないのだと気づきました。自分の想像力の限界に気づきました。

世界の悲しみに文学はゴミで、アートもゴミな気がしています。果たしてアートがどれだけ人を幸せにしたのか。世界の不条理を表現することはできても、ショパンの音楽でロシアを倒せるのでしょうか。

アートという名前を使わずとも政治やビジネスの論理で世界は勝手に平和になってきたような気がします。アートはいつも政治とビジネスの道化として機能するだけです。アートに世界は救えない。

※地域町おこし的アートフェスティバルもどこまで世界が豊かになるのか、明確に伝わってきません。それよりかは、その予算で美味しい料理とお酒を振る舞ったほうがよっぽどいい気がします。アートフェスティバルが祝祭であるならば、地域共同体の地縁的結合を測るお祭りでいい気がします。というか、そっちの方が絶対にいいです。

世界がちげぇ…心が折れそうに…

世界がちげぇ…心が折れそうに…

自分のアートはまやかし、そこから再スタートをしようと思いました。

最近は、美学会にも生き、ガチ研究者の方々が扱うテーマや、研究者の先輩の先生方と直接お話をうかがってきました。今まで重箱の隅をつつくバカな連中たちだと思っていた自分が恥ずかしくなるような現場でした。普段自分が見えていなかった生の研究者の息遣いが聞こえました。

あぁ、一生懸命なんだな。この人たちも…あ、待てよ、俺、一生懸命なのか、ほんとに……?

一生懸命

それがキーワードだと思いました。一生懸命やっていること、自分にとっての一生懸命って一体なんなんだろう?石井先生にフルボッコにされたのは、それがトリガーで、これまでぼんやりと考えていたことが、顕在意識に間欠泉のようにドドドゴゴゴと噴き出してきました。

ここでいう、一生懸命とは自発的な一生懸命です。仕事やバイトに出れば一生懸命やるのは当然です。世界の80パーセント、特に日本にいたっては95パーセントぐらいの人は戸愚炉弟の120パーセント中の120パーセント並みの一生懸命さで日々のタスクをこなしているでしょう。こなし過ぎてしまうとクリスマスの夜に自社から飛び降りてしまったりしてしまうわけです。

では、自分が、自分にとって自発的に一生懸命しているモノはなんでしょうか?あなたにはありますか?

自分はテキトーにアートをしているのではないのか?世界に発信するとかいって、ちっちゃく誰かからディスられるのが嫌で、制限していたのではないだろうか。バカになれと散々人に言っておいていって、自分がバカになっていただろうか。隗より始められていただろうか。

もっと貪欲にパブリックに発信していただろうか、とたえず自らのゴーストがより強く耳元で囁くようになりました。第一線で活躍されている方々の空気に触れ続けた結果、世界は一生懸命に注目する、という名言を生み出すに至りました。彼らは彼らのコミュニティで自らのスパイクを一生懸命に切磋琢磨しあっている、ということについぞ気づかされたわけです。

自分にとって世界を救いたいとうのは嘘で、まやかしで、とにかく一番に自分を救いたい、とそういう本音がわかりました。そもそも自分は自分にとっての穏やかな生活が一番で、自分がのんびり怠け者で居られるような生存圏を作ることが目的だ気づきました。この目標だけは混じりけがないぼくの本物です。

そもそもISISやシリア、アメリカ大統領、歴史修正主義、反知性主義、AIには”一生懸命”に興味がないのだと確信しました。興味もあるし、ある程度の成り立ちも知っているが、”一生懸命”に興味がないのです。一生懸命に興味がある人を世界は専門家と呼びます。

※その点において、専門家には敬意を払わなければならないでしょう。しかし、世界には間違った反知性主義的専門家もいるので、これには注意が必要です。

自分のウリとはなんでしょうか。

あなたにはそのウリがありますか?専門家と呼べるモノがあなたにありますか?今、自分に一番突き刺さる命題です。心臓がグキュンと痛みます。左心房に突き刺さっている感じです。

ここでまたゴーストが私に囁きました。世界は偉人の水準では生きられない。石井先生のロジックは強者のロジックで、世界は専門家のスピードで生きられません。全員がそれぞれの専門家の世界なんてそもそも無理でな話しょう。ありのコロニーですら全員働きアリになれないのですから。

※ありのコロニーのニートたちは働きアリたちがダメになった時に立ち上がるらしいですwまるでエデンの東のニートのようですね。自分もきっと大道廃れて仁義あり、国家昏乱して、貞臣あり。

自分のウリ…テキトーであること…テキトーであることに一生懸命になっているのかと言われたら、そうでもない…時々、一生懸命になってる…一生懸命…しているもの…本を読むこと…トリビア…雑学…生きること…一生懸命に生きてもいない…一生懸命…遊ぶ…一生懸命…自分の幸せを模索している…幸せ…穏やかに…のんびり…真面目に…愉快に…楽しく…生きたい!

一生懸命、幸せになろうとしている…これは本物だ。美味しいもの、美人に囲まれて暮らしたい。善き人、批判的思考のできる近所の人たちに囲まれて生きていた。周りはやせ我慢のできる意識高い系がいい。そうしたコミュニティの中で生きられるように自分の周りの環境を整えて生きたい。六本木ヒルズと沖縄とインドのムンバイを行き来したい。好きな本を読みたい。科学が好きだ。脳から美を捉える神経美学が今、胸熱だ。一日中マンガや映画を見ていたい。思いたったが吉日で好きな時に好きな場所に好きな人と行きたい。自由になりたい。自由になる手段としてお金が欲しい。お金のためなら魂を売る覚悟はできています。ジャニーさんにいつでも自分の穴を炎上する覚悟はできています。

※ただ人殺し系はごめんです。自らのプリンシプルに反することはせずに自由になりたいのです。人殺し系の所業をしてしまえば、一生ご飯が美味しくなくなる気がします。なので、自分が娼婦になる系でどんどん自由への手段を獲得していければと思っています。

結局これであると気付かされました。自らの暗部、自らの光、それが自分の本物で、一生懸命で、そこから滲み出るものが、自分のウリなのだと思いました。一生懸命にやっているうちに勝手に滲み出てきたものこそが自分のウリなのだと思います。フルボッコにされる渦中で八谷先生からもそうしたアドバイスを賜りました。自分にとってのウリは、ダメ男であること。人間の業にまみれた凡夫であることの自覚にあるような気がします。

かっこよく言ってしまえば、禅です。哲学です。しかし、哲学だけですと、やっぱりウリにはならないわけです。抽象的すぎます。手塚治虫のウリは、マンガでありません。『アトム』や『火の鳥』、『ブラックジャック』です。八谷先生のウリはメーヴェ、視覚交換マシーンです。自分にとってのウリは哲学ではありますが、それを具体化したものが自分にはまだありません。

現代のウィトルウィウス的人体

現代のウィトルウィウス的人体

『人間藝術家宣言!』

いえ、あることにはあるのですが、市民権を得ていない段階です。なぜなら、自分のウリだと言えるもので、一生懸命作ったものが『人間芸術家宣言!』だからです。この本はビジュアルでは伝わりにくいことが難点です。文芸作品は時間を要するため、要点だけ説明しても、抽象的になります。あくまで、味わって欲しい、というのが本音です。しかしながら、その短時間においても自分をプレゼンすることができなければプロでない気がします。話芸もまた私のウリにしなければ私のウリが売りとして機能しなくなるという状況です。

この『人間芸術家宣言!』が今の自分のウリです!これは自信を持って言えるスパイクです。人間がこの世界に生まれてきた意味、この世界の悲劇と喜劇の極地点で言祝ぐ人間賛歌こそが自分のウリであると考えます。

きっと一般的には市民権を得たものがスパイクになります。市民権を得ないものを伝えるには話芸が要ります。もしくはビジュアルが必要です。アイディアだけではダメなのです。

ウリはすでにあって、それを自分がうまくプレゼンできなかったことに気づかされました。何より、ゴンやキルアは念を覚える前にかなり強かったはずです。自分を主人公に例えることもおこがましくも感じますが、禅の教えでは、誰しもが主人公ですから、このまま続けさせていただきます。

一生懸命に遊ぶ。一生懸命に自由になるために学ぶ。一生懸命に自らがすみ良い場所を作るためにアートをする。ここ最近は原点回帰の1ヶ月になりました。

目標がわかればあとは進むだけです。一生懸命に。一生懸命に遊びながら、テキトーに目標に近づいていこうと思います。一生懸命にのんびり、自由になる。自由になるためにぼくは学ぶ。ぼくのウリは教養、リベラル・アーティストが自分のスパイクです。

けんちゃん団子

P.S.

やっぱ、ブログは毎日書かなきゃダメだなと思うわけです。

その場その場主義とでもいいましょうか。その場でやらなきゃダメなわけです。その場その場でタスクを処理していった方々が最後に残るのだと思うわけです。フェイスブックを覗くようにブログを書く。作品を描く。本を読む。生産的なことをする。アウトプットをする。それが一番大事マンブラザーズなのだと思います。

世界はあまりにも雑務で膨大で、それを抱えながら進むうちに、気づけば人生は終わりを迎えいる。そんな感じなのだと思います。それに気づき、かつそれを実践した時に大いに人生は輝くのだと思うのです。

さて、本日は久々予定が何もない日です。のんびり気ままに過ごせそうです。それゆえに、上記エントリーを書いた次第です。

溜まっていたセンス・オブ・ワンダーをあなたと共有しようと思った次第です。

しょぼい記事を毎日開くことはブログ全体のクオリティーを下げることにも繋がるのだなぁ、と最近は思いました。いいものをいい時に出荷することがリアルアーティストの証だとつくづく思うようになりました。世界はいいものの摂取で忙しい。クソコンテンツを放てば自らがクソになってしまう。上質なものを持続的に、定期的に、発信し続けることが何よりも大事なのです。

目標に向かうために、今日もブログを更新しました。

お!なかなかいい記事じゃん!と思われた方はアマゾンでお買い物♪

俺の脳髄をミニ四駆みたいに改造したい方へ







 

Hiroshi Ishii teacher was Welcome to the National University of Fine Arts and Music!

Ishii teacher is MIT deputy director, but it does not still yourself still went to the stage where the greatness is seen.

Anyway, I have been on the other Furubokko. It was brought home the shallowness of that he is thinking. Anyway Furubokko! Beyond the Itaitashi is, it has been exhilarating to the Furubokko. Discussion of logic, speed, how to take the mount, etc., was one hour overwhelmed by the walls of the various world.

Most likely let was what is in this time Furubokko … it is their “spike”, or “most of the Uri” was that what a what.

Anyway, it was tremendous speed! Always is why coming question. How? When? What’s your spike?

Half-hearted in, it is that you are thinking vaguely, is crush. Pressure was anyway amazing! Majipanee, I felt a sense of front-line. Ah, this is the wall just in case (the world), and. Like the Hachiya teacher of Irassha’ media artists next to, you’re going to leave in the nude to still of freezing snowstorm world, and warm under .. to support as if he will tell me from the beginning just in case, mind Ya Nicole It corners without breaking and so on.

In the story of the Ishii teacher, yourself so without any interest in the world, it was also noticed that it’s not particularly that empathy even in the body to sadness of the world. I noticed the limits of their imaginations.

The sadness of the world literature in the trash, Art also feel garbage. Or really the art has been to just how happy people. Although it is possible to express the absurdity of the world, do we beat the Russian in the Chopin music.

Even without using the name of art I feel like the world has come to own in peace in the political and business logic. Art is always only to function as a clown of politics and business. Art in the world is not able to save.

※ how the world to anywhere regional town revitalization basis Art Festival is rich, not handed down to clear. Whether than that, better behaved the delicious food and drink in the budget it will feel defintely good. If art festival is a festival, it feels good at the festival to measure the territorial binding of the local community. I mean, who over there is good absolutely.

His art was thought deception, trying to re-start from there.

Recently, also live in the Society for Aesthetics, themes and handled by the people of apt researchers, it has been asked to talk directly with the teachers of the researchers of the seniors. Myself who I thought was stupid guys who poke a corner of the nest of boxes until now was the site such that embarrassed. I was heard breathing researchers of raw did not appear everyday.

Oh, it’s hard. These people also … Oh, I wait, I, or hard of the, really …?

Hard

It was I think the keyword. What you are doing hard, I wonder what a heck is hard to for me? Ishii teacher had been Furubokko to, it is a trigger, it was thinking blankly far, has been spouting the Dododogogogo as geyser in the conscious mind.

Here, the hard is voluntary hard. It is natural to do hard If the ball lands to work and bytes. 80 percent of the world, would have especially people of about 95 percent is reached in Japan is doing the day-to-day tasks in the hard of the 120% par in 120% of the toggle furnace brother. If too much doing is why would you or I jumped from the house on Christmas night.

So, if he is, it would be what are things that are hard voluntarily for me? Do you have you in?

Do yourself is not to have an art to Tekito? It said there to send to the world, and hate from tiny someone’s disk is, or would not had to limit. Go keep telling terrible people and become a fool, I wonder he had been a fool. Or it would have started from 隗.

Or it would have been more greedy outgoing in public, and constantly own ghost now whisper in a more strongly ear. A result of continued contact with the air of people who have been at the forefront, the world is paying attention to hard, and came to produce a quote that. They are not being noticed Tsuizo in fact, have each other to work hard to hard their spike in their community.

And want to save the world for me Uno is a lie, in the con, I found anyway most to want to save his own, and such real intention. The first place yourself in the gentle life of for me is the best, it was I realized I aim to create a survival zone, such as yourself is stay in the laid-back lazy. This goal only is my real thing is not unmixed.

To begin with ISIS and Syria, President of the United States, historical revisionism, anti-intellectualism, the AI was convinced that he is not interested in the “hard”. Also to a certain interest, but is also know to some extent of the origins, I am not interested in “hard”. The people who are interested in the hard world is referred to as the experts.

※ At that point, you will not have to pay homage to the expert. However, since there is also anti-intellectualism experts wrong in the world, which requires caution.

What is the your Uri. Do you have the the Uri? Or mono to call an expert there to you? Now, it is the proposition that pierce the most to you. Heart is pain and Gukyun. I feel you are stuck to the left atrium.

Here again ghost was whispering to me. The world can not live at the level of the greats. Ishii teacher of logic is a strong man of logic, the world does not live at the speed of the expert. Everyone you’ll talk Do not be the first place unreasonable Nante world of each of the experts. Because even there colony of you not accustomed to all worker ants.

Neat our ※ There colony of it seems to be it seems to stand up when the worker ants who became useless w like of Eden east of neat. It also has Jingi obsolete surely Avenue, and national 昏乱, there Sadashin.

When you are said to be what has become hard in that it is his own Uri … Tekito … is Tekito, not even so … from time to time, to read the thing … this has become is … hard … to hard … trivia … trivia … that … alive even if not … hard … play … hard … are … happy … gently … laid-back … seriously … pleasantly … happily exploring their own happiness to hard to live … I want to live !

Hard, trying to become happy … This is the real thing. Delicious things, want to live surrounded by beauty. Good people, lived surrounded by neighbors who can critical thinking. Around is good consciousness high system that can lean put up with. You can live in such a community as you want live create an environment around them. I want to go back and forth Roppongi Hills and Okinawa and Mumbai, India. I want to read a favorite book. I like science. Now is nerve aesthetics to capture the beauty from the brain, but chest heat. I want to look at all day comics and movies. Omoita’ was but I want to go with the person you like anywhere at any time in the lucky day. I want to be free. I want money as a means to break free. Prepared to sell the soul if it is for the money are made. Prepared to fire their hole at any time in Janney’s are made.

※ Just murderer system is sorry. I want to be free to without it contrary to their own principles. Once you have the doings of murder system, I feel that the rice life no longer delicious. So, I think myself and if Ikere won a means to more and more freedom in the system to become a prostitute.

Eventually we were reminded to be this. His dark, their own light, it is in their own authentic, things hard on, oozing from there, was I think of my gourd. It is what I think of his Uri that came out without permission bleeding while you are doing the hard. We look forward to such advice from Hachiya teacher in the whirlpool, which is to Furubokko. It Uri for me is a useless man. I feel will be as in the awareness of it is ordinary man was covered in human work.

Once you say cool, is Zen. Philosophy. However, if only the philosophy, is why not after all in Uri. Too abstract. Uri of Osamu Tezuka, not a cartoon. “Boy” and “Firebird”, is “Black Jack”. Hachiya teacher of Uri Möwe, is a visual exchange machine. Uri for me is there is a philosophy, but what is not yet in their embodying it.

Vitruvius human body of modern
Vitruvius human body of modern
No, but there is that there is, is a step that is not obtained citizenship. This is because, in which it can be said that it is his own Uri, which made hard is “human artist declaration! “It is so. This book is a drawback that difficult to be transmitted in the visual. For literary work is time-consuming, even if the description only point, will be abstract. Only, I want to taste, because it is real intention. However, I feel not a professional to be able to presentation their own even in that short time. Wagei is a situation that is also no longer function as my selling is selling to be in my Uri.

This “human artist declaration! “Is now my Uri! This is the spike that can be said with confidence. Meaning that human beings have been born into this world, we believe that what human anthems Kotohogu in Polar point of tragedy and comedy of this world is their selling.

I’m sure things in general got the citizenship will spike. We need a Wagei is to tell what you do not get citizenship. Or you need a visual. Only idea is useless.

Uri is already there and, it has been noticed that he was not able to successfully presentation. More than anything, Gon and Killua should was pretty strong before remember just in case. I feel also also presume likened to hero myself, but in the teaching of Zen, because everyone is a hero, you will be allowed to continue as it is.

Hard to play. Learn to become a free hard. The art in order to make themselves may corner location in hard. Here recently became a month of origin regression.

After Knowing goal is only advance. Hard. While playing hard, I think let’s close to the target to Tekito. Laid-back hard, it is free. I learn in order to be free. My Uri educated, liberal artists is their spike.

Ken-chan dumpling

P.S.

Afterall, a blog is not’d say it is useless to write every day.

The fly or let’s say the spot principle and even. So it is useless to be done on the spot. The place is why I think people began to process the task on the spot is that it’s the last remaining. Write a blog to look in the face book. Draw a work. I read a book. A productive thing. To the output. I think it is that it’s a most important man Brothers.

The world is enormous in too odd jobs, while proceeding while facing it, has come to an end is life if you notice. I think such a feeling. I noticed it, and a great deal life when you practice it is I think that it shines.

Well, the day after a long time will have nothing today. Laid-back is carefree spend likely. Therefore, it is up to who wrote the above entry.

It is up to you going to share with you a sense of wonder that has been accumulated.

To open the pale in articles every day I wonder he also lead to lowering the blog overall quality, and recently, I thought. Be shipped in time means a good thing is now I think really that’s proof of the realistic artist. The world is busy with the intake of a good thing. Himself if Hanate fucking content becomes to shit. Persistently what quality, regularly, it’s important more than anything to continue to call.

In order to toward the goal, it was also updated the blog today.

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