Renaissance Man

とにかく、あれこれやってみる。

ラーメンがたくさん届きました。

家からラーメン届いたった!

家からラーメン届いたった!

実家からラーメンが大量に届いたったw

毎日少しづつ食べてます。

名画の裏に神経系的な問題が隠されている。

研究対象になった画家は、フランシス・ベーコン、ドガ、エルグレコ、レンブラント、ウテルモーレンの5人。

ベーコンは、dysmorphopsia(ディスモーフォシア)という、形が歪んで見えるものを愛好する神経系の傾向を有していた、という説。

ドガは、視野の中心に像をはっきりと結ぶことができなくなったことから後期の作品が生まれたとする説。

エルグレコは、ものが縦に引き伸ばされて見える乱視の一種の病気を神経系に患っていたとする説。美的に美しいからという理由で描く人物の人体を伸ばしたわけではない。

レンブラントは、3d立体視ができなかったらしい。2dでしか3dを見えない人間は、フラットなキャンバスという二次元に三次元を描く際には、そうした神経系の異常は”有利”に働く、という説。

ウテルモーは、認知症になって徐々に自画像が描くなっていく過程を追った画家である。ものの認知、形の認識と”ぼけ”、彼の絵画にはまんま、彼の”ぼけ”という個性が体現されているわけだ。

今日は、そんなとこでした。

越後スター、いっちー




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