Renaissance Man

とにかく、あれこれやってみる。

村上隆五百弐羅漢

あ!なんか一匹増えている!

あ!なんか一匹増えている!

 

村上隆の五百弐羅漢を見てきました。

長々と浅田彰さんでしたか、5分で歩いて鑑賞終了とおっしゃっておりましたが、まぁ、五分であの距離を歩くのは相当早歩きだったのでしょうね。それと人がたくさんいる中での早足はあたかも競歩選手と間違えられたかもしれませんね。浅田さんは何に追われていたのでしょうかw

 

僕はお金がもったいなかったのでじっくり見ました。

以下、レビューです。言葉にすると5万字くらいかかるので、今回の村上隆さんのレビューは写真で行いたいと思います。

あ!ここにもいた!この人なんかついてくるんです!

あ!ここにもいた!この人なんかついてくるんです!

部屋に入ると視界に飛び込んでくるあっと驚くような迫力が面白かったです。

シルクスクリーンで作られているんですねぇ。大変です。

よく見たら、ぶり子さんでした!

よく見たら、ぶり子さんでした!

そしてメディア芸術祭にも行ってきました。
言われてみれば、確かに最初からいました。

言われてみれば、確かに最初からいました。

やはり、熱いのはマンガでした。目の付けどころ、機械仕掛けの愛、など数年前からクソ面白いと思って立ち読みしていたので、それが注目されたのが、自分事のように嬉しかったです。

この人形が一番すごかったかもしれないw

この人形が一番すごかったかもしれないw

来年は新人賞が受賞できるように、ウェブを主戦場にしたマンガを書き溜めておきたいと改めて思いました。

やぱ、マンガが熱い!自分の表現スタイル的にもマンガが一番フィットする。

 

鶴田謙二の『ひたひた』がめっちゃ良かった!!!!!いま一番アツイ、ロリコンマンガだ!

日本の豊穣の果実だねぇ。詳しい説明はクラリ・スクライシスをご覧ください。

 

Youtuberかmangerかのどちらかを重点的に表現するメディアとなっていこう。

 

いい刺激ってこういう刺激のことを言うんでしょうね。とはいえ、いい刺激とかを使っちゃう人は、なんか寒いので、あまりこの言葉は使いたくないので、発奮材料をいただいた、これもなんか意識高くて臭いですね。こういう言葉じゃなくて、まぁ、なんていうか、頑張ろう!と思いましたw
知識のめっちゃある羅漢、頭が凹んでるw

知識のめっちゃある羅漢、頭が凹んでるw

実は自分も頭のちょうど眼鏡をかけると耳の後ろに当たる位置のところが隆起してます。これはひょっとしたら頭のいい人に生えるツノみたいな、血継限界的な、あ、でもうちの親、新潟東工業高校(父)と新潟青陵高校(母)なので、血継限界ではないかなと思ったら、母方の奥の血が医療系と宗教系だったので、隔世遺伝でそっちの気が自分の生物学的ミームに混入して発現してしまったのかもしれませんw

 

上の羅漢たちはそういった知識系爆速最強の羅漢たちです。私の師匠も議論では負けたことがないというので、師匠のスピリッツも、この羅漢たちのスピリッツも受けつつ、世俗にまみれまくってこれからも生きていこうと思いました。

 

あぁ〜、ギロッポン、後輩が住んでいる広尾は最寄駅ですw

 

意識高い人、本当多かったなぁ、それとさっきの蜘蛛の作品の近くをランニング姿で走っている美人のちゃんねぇなんか見ると、あぁ、お金持ちっていいなぁ。と改めて思った次第です。美人で、意識高くて、爆速なちゃんねぇとお付き合いしたい年頃の越後スターなのでした。ちゃんちゃん♪

今日は、100回くらい意識高い系という言葉を発してしまいました。

 

近々論文で意識高い系の定義をしたいと思います。

意識高い系を真似ぶ男、いっちー

 

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俺の脳髄をミニ四駆みたいに改造したい方へ







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